未来のクルマ社会を想う!!

AI搭載自動自動車の最終段階、レベル5が政府レベルで、2025年を目途に実現化を推し進めている。

 

 

この自動自動車、AI人工知能がドライビング全般を担っているのだが、現在、段階的に市販させているところだ。

 

レベルは0~5まであり、各国違いはあるが日本はドライビングの支援システムがレベル4まで。レベル5になるとステアリングまで無くなってしまい、完全に自動運転レベル。

 

 

つまり将来、誰もドライビングをする必要がなくなるのだ!!

 

現在はレベル3まで市販されている。

 

この歴史的、画期的なドライビングシステムが日本に行きわたってくると、クルマ社会にどのようなことが起こり得るのだろう。。

 

 

ちょっと考えてみた。

 

するとこの問題は、ビックリするような社会が出現してしまうことを予測させる。

 

つまり、現在のクルマ社会に抱えているさまざまな問題。

 

例えば老人の逆走などのあり得ない事故。飛び出しや追突、車線はみだしによる事故など。

 

そのような事態が全部なくなる。

 

交通事故が、ゼロに限りなく近づくということだ。。

 

 

これは日本から、否世界から交通事故が極端になくなっていくことになる。

 

今は、法律や倫理の問題で話し合いが続いているところなのだが、既に技術的にはレベル5の自動自動車がカーフェアでお目見えしている。

 

この自動自動車の出現は、まずお年寄りにとってはすごく有り難いものなのではないかな。と思う。

 

このクルマさえあれば、スイッチポンで病院でもスーパーでも、行きたいところに行けて、そしてそれは運転する必要なく行けてしまえるのだ。。

 

身体にハンデキャップのある人にとっても、行動範囲は随分と広がるのではないだろうか。

 

そう考えると、AI人工知能を搭載する自動自動車の社会への影響は、良い意味で多大じゃないかな。と。。

 

ただ、ドライビングを懐かしく思う時代がくるのかな、と思うと今のうちにドライブを楽しんでおきたいと思う。。

 

 

ドライビングをしながら、好きな音楽を聴きながら、美しい自然の中を疾走するのはとても気持ちいいのだ!!

 

 

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